2012年02月
不条理な意地と渦 ―唐十郎戯曲『ひやりん児』書評 by 新井高子
2011年04月
水戸の百人 —唐十郎戯曲『百人町』書評 by 新井高子
2011年03月
2011年01月
2010年12月
「木浦通信」をよむ —樋口良澄・吉増剛造著『木浦通信』書評 by 谷川晃一
2010年11月
悲しみを空に放って —北爪満喜詩集『飛手の空、透ける街』書評 by 阿部日奈子
2010年10月
極少にして多弁な「声」―松井茂詩集『時の声』書評 by 伊村靖子
2010年09月
「わたしたちは光に撮られながら生きていく」―韓成禮詩集『光のドラマ』書評 by イダヅカマコト
2010年08月
「オノレヲ壊シテ 死者ト遭フ朝」―新井高子詩集『タマシイ・ダンス』書評+d-labo主催「詩のタマシイ、日本語のソウル」イベント評 by 高野吾朗
2010年07月
「脳裏へ翔ける黒こうもり」―唐十郎戯曲『黒手帳に頬紅を』書評 by 新井高子
2010年06月
2010年05月
「伊藤さんのおまじない」―d-labo主催「実作者と翻訳者」イベント評+伊藤比呂美『読み解き「般若心経」』書評 by 藤井一乃
2010年04月
「野生の日本語」―田原詩集『石の記憶』書評 by 宇佐美孝二
2010年03月
「渾身の夕暮れ」―唐十郎戯曲『夕坂童子』書評 by 新井高子
2010年02月
2010年02月
「リズムのトリコになれ」——新井高子英訳詩集『Soul Dance』書評 by スティーブ・フィンボー
2010年01月
『現代イラン詩集』書評 by 鵜戸聡
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